昨晩、留学協議会でお別れ会を開いて頂き、大人は大人、子供は子供で楽しんでいましたが、その中で私に似て(ある意味かわいそう?と、周囲は思っている?)とても気が合う子がいて、何やら一生懸命お絵かきをしていましたが、なんと私への手紙を書いていたのでした。
そこには、私がいなくなるのを惜しむ言葉がたくさん、それも横書きのメッセージの横に縦書きメッセージが入るという、感動の涙を流させながら笑わせてくれるという素晴らしいテクニックを駆使した手紙でした。
時間差で、他の子供達からももらい再度涙しつつも、手紙ごとに子供達の性格が現れて楽しませてもらいました。久々の幸福感を得られたひと時でした。
私が帰るときは、子供達はバイバイじゃなくて自然に『See you Suh-san!』『See you!』だったし、間違いなく振内の子達は英語好きになるな。





